headerimg02

ホーム > 教育理念・沿革 > 理事長・校長のあいさつ

寄付金のご案内

理事長・校長のあいさつ ≫教育方針 ≫学院の特色 ≫学院のあゆみ ≫学校評価

理事長・校長のあいさつ

イメージ写真
学校法人浦和ルーテル学院理事長
東海林 敏雄
(しょうじとしお)
イメージ写真2

学院は1953年に創立され、キリスト教の真髄、人間尊重、キリストの 愛の精神から、「神と人とを愛する人間、神と人とに愛される人間」を 建学の精神としていただき、創立以来、1クラス定員30名による少人数 教育を実施、初等部 1年生から高等部12年生までの、12年一貫教育を確立、 神様より与えられた、ひとりひとりの子供達を尊重し、大切に育む教育を 実践しています。

ひとりひとりの学力はもとより、個人の持っている大事な個性を伸ばし、 思考、創造し、きちっと責任の取れる子供達を育成することが、学院の 使命であります。

21世紀を生き抜くために、初等部よりの英語教育の徹底を計り、米国姉妹校 との深い交流を通して、真の国際人を育成する事も、学院の誇りうる教育で あります。

「喜ぶ人とともに喜び、泣く人とともに泣きなさい」
ローマの信徒への手紙12:15

神さまの愛を身近に感じ、同じようにまわりの人と愛情を持って交わることができる人。感謝や思いやりを忘れない、心豊かな人を育てることが学院の目標です。

「惜しまず豊かに蒔く人は、刈り入れも豊かなのです」
コリントの信徒への手紙Ⅱ9:6

人の命も才能も神さまからの贈り物です。この贈り物を見出し、生涯の宝物として伸ばしていくことが学院のもう一つの目標です。自ら門をたたき、扉を開く努力ができる人を育てることが私達の願いです。

イメージ写真
浦和ルーテル学院小・中・高等学校校長
福島 宏政
(ふくしま ひろまさ)
イメージ写真2

ページトップへ